令和歴3日目

3日目、過ぎてしまった。。。

1週間のULS研修を終えて、明日には帰国となりました。

振り返ってみて、今回の気づきをまとめてみます。

1、令和の意味価値
令和を韓国でNohさんと共に迎えられたのは嬉しかったなー。
そして前もってNohさんが令和の意味価値をブログで発信したりしてくれていてよかった。
でないと、「令和」って聞いても「ふーん」で終わっていたと思う。
平成が終わって令和が始まるとはどういうことなのか。

5感覚脳を使った情報データのアルゴリズムは賞味期限が来ています。
人類の前半戦が終了しました。

真理1で生きる時が始まる。
それは日本から始まります。
だから大和魂が答えて令和の幟が立ったのだと思いました。

2、イメージ不可能な世界の価値
真実はイメージ不可能な世界。
Nohさんから、そこに関心がなかったと指摘された時、その通りだと思いました。

いつもイメージ可能な世界の中で、右往左往して、問題視して、解決策があると思って、執着している。
イメージ不可能な世界に行かないと、始まらないのに。

イメージ不可能なことがどれだけ救いなのか。
それに気付かされました。
もっとイメージ不可能な世界に関心を持って、そこで生きたい。

3、歴史文明と日本が繋がった
歴史文明の流れと日本が繋がったのが大きかったですね。
西洋の歴史も日本と繋がっている。
日本と日本以外で分けるんだというNohさんが言っていた意味がわかりました。
日本は真理で勝負するための国であり、今時代は虚構でなんとか統合しようとする世界を終わりにさせ、真理で統合するときに来ています。
だから日本が目覚めるしかない!

他にも色々あるけど、大きなところはここらへんかな。
おやすみなさい。

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